
晩ご飯を作っていたら、カワイイお客さまが・・・(ピンポーン)
『yukariちゃん、がんばってね』って近所の女の子が来てくれました。。。
女の子は、去年のクチュリエの時、
ママと2人で東京に住むお友達に会いに行く日が同じで新幹線も一緒に乗り、
クチュリエ当日にはお友達と一緒に来てくれた小学3年生の女の子。
(あ・・・そうそう、こないだのフェルトの日記にあった女の子なの・・・
4年生じゃなく、3年生の間違いでした・・・^^;)
実は私、こないだから風邪をひいてノドがやられていて声が出ないの・・・。
それを心配してくれて、お手紙とのど飴・ハーブティーを持って来てくれました。
私のバッグのイラストや色んなハーブティの効果を書いてくれてあって、
ママからのメッセージもあって、ホントに嬉しくって涙が出ました。。。
ずっと一人で黙々と作り続けて、ここ1〜2ヶ月、誰もおうちに呼んでなくって、
理解してくれてる友達は「どう?進んでる?」って聞いてくれると
「うん、ボチボチ進めてるよ」くらいでウチに来て製作途中を見てもらったりはなかったの。
製作が終わって、見てもらいたいな〜って思いはあったんだけど、
何か自分から『見に来て〜〜〜』って言うたら、
みんな何か褒めコトバを探さなきゃって思わせても申し訳ないかな〜とか
自分の作ったものを見てもらうために時間を取らせても悪いかな〜とか
やっぱり恥ずかしいかな〜〜とか・・・考えすぎて、このまま発送するつもりでした・・・。
でも、クチュリエ発送前の水・木と
何人かのお友達が見たいって聞いてくれて作品を見に来てくれました・・・。
自分から言いたくても言えなかった事だったし嬉しかった。
私は勘違いしてたよ・・・。
一人で頑張ってるって思い込んでたけど、
こんなに近くに心から応援してくれる友達がいてるって。
そうそう、一人で頑張ってるんじゃなくて、
いろんな人が温かく見守ってくれる、とても心強く支えてもらってる・・・って。
うんうん、今は身体を休めて風邪を早く治します・・・。
とにかく、ありがとう・・・*^^*